Sabtu, 24 Januari 2015

私の夢の学校

 皆さん、こんばんは。

 皆さん、ボランティアに参加したことがありますか。どのようなボランティア活動ですか?私は1000guruのコミュニティーというボランティア活動を参加します。皆さん1000 guru のボランティアのコミュニティー、知っていますか?1000 guru とはインドネシアにTraveling Teachingの目標で活動しています。その活動はLampung Ujung Kulon などで行ったことがあります。最新の活動はSemarangPromasanで行いました。

 皆さん、インドネシアの奥地へ行ったことがありますか。ある日、私はPromasanの村に1000guruの活動を参加しました。その時、私は本当に驚きました。Promasanの村には学校の建物がありませんが、Gubuk Belajarがあります。Gubuk Belajarというのは勉強のために使用される場所ですが、やねはざっそうの葉から作られます。かべは木からつくられます。Gubuk Belajar には一般な先生がいませんので 、ボランティア人たちがそこに先生の役割として教えています。一週間一回にボランティアの人たちが子供に教えに来ました。時々私も子供に教えに来ました。

 インドネシアでは初等教育の広がりは不均等です。都会では学校の建物やカリキュラムや先生などがとてもいいですが、奥地では学校の建物やカリキュラムや先生などがまだたりないです。しかし、日本と違う思います。都会から奥地まで学校があります。それに、私はPromasanの村のような奥地 に学校を建てられたいです。なぜなら、私はインドネシアの奥地まで小学校があることを望みます。

 私 は日本で留学する理由は日本の小学校制度のことを勉強したいからです。日本の小学校教育制度はほかの国と違うとおもいます。それは、日本の小学校教育制度は徳育を強調します。例えば、日本の小学校ではせいとが年上とほかの人のけんりをそんけいします。そのほかにかんきょうもまもることを勉強します。それらをもとづいて、社会でわがままの人になっていません。社会人として、回りのことをにんしきするひつようだとおもいます。例えば感情の認識とほかの人のぎむです。

 学生時代、私のせいせきがいつも悪いですから、馬鹿な学生と感じました。ある日、友達につたえましたが、友達が反対されました。この世に馬鹿な子供はいませんが、そのこどもはいい方法といい先生がまだみずかれませんから。そして、私はきがつきました。私はいい方法がまだ みつかりません。学習方法はとても重要だ思います。皆さんの学校の先生はどのような先生ですか?先生の教え方はどう思いますか。先生として学生のモチベーションを上がるひつようです。日本には先生はいつも子供たちに褒めます。ですから学生たちがゆうきの子供たちになりました。それらの理由で、私は日本には日本の教育制度を勉強したいです。

 インドネシアへ 帰ってから、私はPromasan のような奥地を子供たちに日本でもらった知識を教えたいです。でも私の大きい夢はイン ドネシアの奥地 に学校を建てられたいです。

 
 ご清聴ありがとうございました。

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